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災害対策本部の活動

さまざまなインシデントや危機に対応するための方法を書いていきます。

遺跡とお寺の記録が京都の地震を語る、古くからの土地が残る京都で「地震考古学」、平成30年史−大震災の時代(1)(2)(3)、本日のおまけ

ちょっと珍しい、京都からの地震の話題を2つお届けします。 (画像:京都新聞様よりリンク、地震後の墳砂の筋、液状化の跡も) 遺跡とお寺の記録が京都の地震を語る その昔、お寺のお坊さんという職種は、今の言葉で言えば「インテリ」でした。 読み書きが…